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ひかり作業所

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福祉事業

 

ひかり作業所の生活介護事業
介護や生活に関する相談、助言まで幅広いサービス。
日中活動において、常に介護を必要とする方に対して、主に昼間において、排せつ・食事等の介護、生活等に関する相談・助言その他の必要な日常生活上の支援、創作的活動の機会提供のほか、身体機能や生活能力の向上のために必要な援助を行います。
自立の促進、生活の改善、身体機能の維持向上を目的として通所によりさまざまなサービスを提供し、障害のある方の社会参加と福祉の増進を支援します。

 

ひかり作業所の就労継続支援B型事業
就労の機会と生産活動を通じて次のステップをめざします。
通常の事業所に雇用されることが困難な就労経験のある障害のある方に対し、生産活動などの機会の提供、知識および能力の向上のために必要な訓練などを行うサービスです。
生産活動や就労に必要な知識や能力が高まった方は、就労継続支援A型や、一般就労への移行をめざします。

 

共同生活援助事業(グループホームれもん、ホームこまえ通り)
地域での共同生活を援助します。
地域において共同して自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、当該利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、共同生活住居(障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号。以下「法」という。)第5条第15項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ。)において、入浴、排せつ又は食事等の介護、相談その他の日常生活上の援助を、適切かつ効果的に行うサービスです。
地域との結びつきを重視し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、他の障害福祉サービス事業者、その他の保健医療サービス及び福祉サービスとの連携に努めます。

 

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